<陶芸教室>釉薬データ
<釉薬・還元>
陶芸教室の釉薬データーです。
2003_1025_091452AA.jpg

白雪を厚掛けしています。

2003_1025_091606AA.jpg

山土に白化粧を施し、掻き落とした作品です

2003_1212_111708AA.jpg

益子6の釉薬は透明感があります。胎土に彫りが加わった部分の釉が濃くなり、絵柄が強調されています。

2006_0318_033849AA.jpg

三島手も大正黒釉のような色釉をかけるとまた少し違った趣になります。

2006_0513_141206AA.jpg

白化粧に線刻したものに、呉須が入っています。

DSCF1651.jpg

素地に掘りや撥水剤での釉抜きなど変化を加えることで表情豊かになります

DSCF1656.jpg

白唐津をやや厚掛けしているため、鉄絵が泣いています。

DSCF1657.jpg

白唐津は、大胆に流し掛けをすることで、釉厚の濃淡が表情となります。

DSCF1661.jpg

明感があります。胎土に彫りが加わった部分の釉が濃くなり、絵柄が強調されています。

DSCF4004.jpg

飴釉の流し掛けです。

DSCF4501.jpg

伊羅保釉をコンプレッサーで吹き付け濃淡を出しています。薄くかけたところは釉が焦げています。

DSCF4570.jpg

を描くように釉掛けしました。

DSCF4576.jpg

飴釉(濃)が流れ、口元は色合いが薄くなっています。

P9200247.jpg

土の色の違いで、表情が変わります。

P9200245.jpg

白マットでやや濁った表情に品を感じます